SOLIDWORKSのデータ、どれくらい活用できていますか?
SOLIDWORKSで作成した3Dデータを設計部門だけで利用するのはもったいない。
せっかくなら、もっと幅広く利用しませんか?
SOLIDWORKSデータを後工程や他部門でも活用することで、それぞれの業務を効率化できるだけでなく、設計者自身の資料作成や修正にかかる工数削減にもつながります。
今回は、いくつかのケースを想定しながら、SOLIDWORKSデータ活用の可能性を実感いただきます。
SOLIDWORKSには、設計データを有効活用するための様々なツールが用意されておりますが、今回ご紹介するのはCAEやCAMといったメジャーなツールではなく、少しニッチな便利ツールです。
今まで気づかなかった便利ツールに出会えるかもしれません。
また、現在SOLIDWORKSをご利用されていないお客様でもご参考いただける内容となっております。
この機会に、ぜひご参加ください。
【このような方におススメ!】
◆SOLIDWORKSモデルの活用先が2D図面だけになっている
◆SOLIDWORKSの画面キャプチャで技術文書を作成している
◆図面だけでなく3Dモデルを利用して製造現場に情報を受け渡したい
◆設計部門以外でSOLIDWORKSデータを有効活用したい
| 日程 | 10/14(水) 13:30~16:30 申込締切:10/9(金)17:30 |
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| 会場 |
愛知県名古屋市中区錦1-13-26 名古屋伏見スクエアビル4F
052-218-3227
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| 参加費 | |
| 定員 | 10名 |
| 対象 | |
| 主催 | 株式会社テクノソリューションズ |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 内容 | 【主なセミナー内容】 ◆SOLIDWORKSデータの利用先 ◆図面以外で製造情報を伝える方法 ◆検査業務の効率化 ◆SOLIDWORKSモデルを利用した高品質なイラスト ◆効率的な技術ドキュメントの作成と修正 ◆技術ドキュメントのデジタル化とビューアの活用 |
| 注意事項 | 【お申し込み方法】 【受付条件】 【セミナー内容について】 |
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